今日はSpeckyboy Design Magazineからの紹介です。
世の中のWebデザインの本には独創的で個性的な、何かインスピレーションを与えるものが多数ありますが、
今回はその中から無料でダウンロードできる電子書籍に絞ってみました。全て英語です。
自分の分野なら英語もそれほど困難ではないと思います。ぜひダウンロードしてみてください。
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今日はSpeckyboy Design Magazineからの紹介です。
世の中のWebデザインの本には独創的で個性的な、何かインスピレーションを与えるものが多数ありますが、
今回はその中から無料でダウンロードできる電子書籍に絞ってみました。全て英語です。
自分の分野なら英語もそれほど困難ではないと思います。ぜひダウンロードしてみてください。
今日はFPの試験でした。
いろんな予定がかぶさって結構忙しい年末年始だったという言い訳にしときます。
あと正解3つあればなぁ。
うーむ、ここ最近資格取得が不調です。
とりあえずまた春の受験を目指します。
とりあえず今回はこんな参考書&問題集を使いました。
ここまでたぶん選択にミスはなかったんですよw
過去問やってなかったから。。。
次は過去問やらねばだ。
試験場行くまで過去問あるなんて思ってもみなかったので。
そういやDBスペシャリスト取ろう、とふと思ったのでこっちも過去問のっけときます。
定評高いアイテックの。
GOさんがココア言いすぎて全然気分じゃないな。
Amazonで本を買って、興味のあった技術系の本を読みました。
とはいっても、物語形式なんですけどね。
Web製作に関わる方には是非読んでいただきたい一冊です。
「彼らは盗みを働くが、彼らが盗むのは財布や自動車のような有形の物ではなく、ネットワークなのだ。彼らはネットワークを盗む。(They steal the network)。」一部引用。
ちょっとこの言葉がかっこいいですよねw
今回、セキュリティ対策の方法について学ぶ機会があって、この作品も関連するので読んだのですが、
非常に簡単にネットワークは乗っ取られるんですね。
ネットワークに侵入されてからは様々なテクニックがありますが、結構容易にパスワードもクラックされてしまいます。
個人情報が漏洩したときのことを考えると非常に危険だと感じます。
会社の信用はガタ落ちですね。どこの情報だったか忘れましたが統計では個人情報が漏洩された会社からは、
顧客はすぐに縁を切るらしいです。
それは僕もそうすると思うんですが。
で、ハッキングなどどうやってやるかは自分で調べていただきたいですが、この作品にも有名どころは載っていました。
悪用はしないように。ですが、Webの世界に何かを作って置く人はもうちょっとセキュリティ気にしてほしいかも、と思いました。
脆弱性は1システムで1日30個程度は発見されるそうです。
SQLインジェクションも結構残ってるらしいですから今後も気をつけないといけませんね。